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レビュー コトブキヤ 1/8 ゼクティ・アイン 軍服ver. 

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コトブキヤのフィギュアで「シャイニング・ウィンド」シリーズのゼクティ軍服版。
もう第何弾だっけ?というくらい息の長いシリーズになっていますが相変わらず好きなシリーズですね。
もう次弾のゼクティ・イヴが発売されてしまっていますがやっと撮影できたのでレビューを。残りは続きで。




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レビュー オーキッドシード 1/7 椎名夏音 

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オーキッドシードから発売されたフィギュアで 「シャイニング・ウィンド」 のシーナ
プレストーリー小説「シャイニング・ウィンド-アナザーリンク-鬼封じの剣士」表紙イラストがモチーフのようです。
ということでいつものシャイニング・ウィンド系フィギュアとは違い聖ルミナス学園制服姿の椎名夏音として立体化。
凄く新鮮な印象ですがオーキッドシードから発売されたというのもまた印象的。本当に読めないメーカーですね^^;


今年最後のフィギュア撮影はこれになりましたが、中の人が紅白出場だからというわけではなく単なる偶然です。
本日の更新からブログのアップロード容量の関係で別ページにリンクを貼っていますが何か問題などを発見されたら
是非ご報告下さい。それでは残りは【続きを読む】をクリックして下さい。




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レビュー コトブキヤ 1/8 クララクラン メイドversion 

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コトブキヤの 「シャイニング・ウィンド」 シリーズ新作フィギュアでクララクラン メイドversion。
PCゲーム 「シャイニング・ウィンド FANフェスタ」 に登場したときのコスチュームになるのですかね。
もうシリーズ何体目なのかわからなくなってくるくらい続いているシリーズですがまだまだ終わらないようで楽しみ^^


残りは続きで。




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お買い物 <コトブキヤ 1/8 クララクラン・フィリアス> 

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コトブキヤのフィギュアで 「シャイニング・ウィンド」 のクララクラン。初回発売は2007年10月ですがこれは
2008年に再販された時のものになりますね。とりあえず撮影しにくかったです・・・下手糞ですいません。


ちょっと前のフィギュアのせいなのか、PVCの質感が良くなく肌が妙にテカテカしています。造形は悪くない
のに惜しい感じですね。ドレスはパール塗装で非常に高級感があるような豪華な印象です。



KotobukiyaKurarakuranF_02



髪の毛の造形が個人的にはちょっと好きじゃないですね・・・正面からだとそう気にならないのですが、
後ろからだと非常に気になります。スカートの翻りかたなんかはコトブキヤらしくきわどい感じが。
オーバーニーだけというよりはガーターベルト搭載しろという感じがしますが元絵のままなんでしょう。



KotobukiyaKurarakuranF_03



もうなんていうかナンジャコレ的なデザインですね・・・
変・・・変なんですが嫌いじゃないです。胸が個人的にはちょっと受け入れたい難いですが^^;
こげつんさんなら大好物って所なのかもしれませんけどもw



KotobukiyaKurarakuranF_04



まぁなんだかんだ言いつつ悪くないな、と思っていたり。
もうなんとなくシリーズ買いしちゃっている感じなんですけどね・・・あとはマオを撮影すれば終了。今度
発売されるエルミナ待ちになります。そしてコトブキヤさん、ヒルダレイアとホウメイを・・・よろしく・・・


というわけでクララクランでした。今日はちょっとあっさりした感じで。

お買い物 

KOTOBUKIYA  1/8  ブランネージュ


KotobukiyaBran_01



少し前の9月に発売されたコトブキヤのフィギュアで 「シャイニング・ウィンド」 のブランネージュです。
発売されてすぐに届いていたのですが背景の都合上、後回しにしていてガラスケースに飾っていました。
ゲームも未プレイでキャラに思い入れもないのにこのシリーズを買い続けていますが、もうなんというか
買い続けてやるみたいな強迫観念のようなモノに憑りつかれたとしか・・・ Tony氏デザインだとかデキが
良いシリーズであるからというのもあるんです。ただ基本的に好きなキャラのフィギュアだけ摘んでいく
はずだったフィギュア購入プランからは完全に道を踏み外して、良質なフィギュアに手を出し始めるように
なった良くも悪くもそういうシリーズとなったのは否めません。figmaもシリーズ全購入中ですが・・・


今、画像を見るとデフォの杖の持つ部分からずれた位置で持たせちゃってますね。



KotobukiyaBran_02



コトブキヤというと髪の毛の造形がダルい、とい印象が強い目なんですが、このシリーズに関しては
案外悪くない印象です。とくに今回は結構いいんじゃないかと。


普段は髪の毛の色の問題なのか、薄め(金髪や銀髪)の色の方がダルさが目立たないような気がします。
黒髪のフィギュアだと、あぁいつものコトブキヤだ・・・となるんですが。そもそも塗装のせいかどうかは
大量に比較したわけでもないのですが、概ね間違っていないような・・・


アイプリもかなり良くてTony氏の絵の感じをうまく再現できているかと。
服装に関してもワンピースの皺の再現やマント、胸のブローチ?なんかも良く出来ているかと。
ちなみにメーカー製品写真なんかだと右足がマントに隠れていなくほぼ見えるのですが、ウチのは
そのままだとマントが歪んだのか隠れてしまっていますね。お湯とかで調整でもしなきゃ駄目かも・・・


手に持っている杖ですが先端の雪の結晶のような部分は気をつけないと破損させてしまいそうです。



KotobukiyaBran_03



首を外してマントを取り外すことが出来ます。あとコトブキヤに関して髪の造形について文句を書いて
いますが、褒めるべきポイントとして色移りをしないような配慮という点があるかと。今回のブランネージュ
はマントになるのですが半透明な材質に表側から塗装をしている感じで、裏側は塗装されていませんので
基本的に色写りしないと。これは普段キャストオフできるフィギュアのスカートなんかでも良く使われていて
非常に好感が持てます。自分はキャストオフさせることはほぼありませんが、色移りしてないという満足感
というか精神的安定をもたらせてくれます。メガハウスあたりも一考していただきたいですね。
先日購入したチャイナさんなんかは1回の脱着で色移りしていましたから・・・ただメガハウスの場合は
服丸ごとキャストオフとか複雑な構造の場合もあるので、硬質な素材では難しいところもあるのでしょう。


さて、こうやって見るとなんか変な服ですねぇ・・・ありえないデザインでもないんでしょうけど。
それとすごい長いブーツ。全体的にとんでもないデザインな感じですが見栄えはいいのでOK。
変なつっこみは自粛というか、じゃあ最初から変なこと書くなよって怒られちゃいますね。


いつもはあまり心が動かないこのシリーズなのですが、今回はいいんじゃないかな、と思いました。
これはアリですね、個人的に・・・あとエルウィンも。まぁ好みの問題です^^;
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