/* アクセス解析バナーデザイン */ asallin.com バンダイ











スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

お買い物 <バンダイ S.H.フィギュアーツ 強化外骨格零> 

BANDAISHFKyoukaZero_00



バンダイS.H.フィギュアーツシリーズで 「覚悟のススメ」 の強化外骨格零
いや、まさかという感じですが無事に発売されました。結構前の作品で当時の内容をあまり覚えていません。
まぁ掲載雑誌もいまいち微妙な週間少年チャンピオンですしね・・・^^; ジャンプ・マガジン・サンデーがかなり
強かった時代ですし。当時としては凄い絵柄だなと感じたのを思い出します。


記事トップ用に文字を画像に埋めたのですがなぜ背景をわざわざ茶色にしたか謎です。
別に昨日撮影した時の背景をそのまま使ったわけでもなくわざわざ用意して撮影したんですが・・・
その後、やっぱりグレーにしようと思い直したんですがこのポーズの画像を撮りなおして文字を入れる元気が
残っていなくて・・・^^; ということでこの画像以外は背景を変更しています。
今回は多少枚数が多めですが残りは続きで。



スポンサーサイト

お買い物 <バンダイ S.H.Figuarts 仮面ライダーNEW電王 ストライクフォーム> 

BANDAISHFDenOStr_01



バンダイのアクションフィギュア 「S.H.Figuarts」 から 「Yahoo!JAPAN×BANDAI」 というコラボで限定
販売されたNEW電王 ストライクフォーム。少し装着変身シリーズに似た素体を使用しているような感じが
しますがこれくらいがスタイル的にちょうどいいかも。キャラによっていいのですがライダー系をやるには
Figuarts素体はスリムすぎるような気がします。電王系はこちらのスタイルで統一するのかと思いきや
イマジン達はそうじゃないスリムスタイルだったりといまいち一貫性がないのが・・・



BANDAISHFDenOStr_02



付属品に各種替え手、マチェーテディ、テディを背中に装備させるアタッチメント、ライダーパス、簡易形の
魂STAGEが。装着変身の頃は武器の持ち手というよりは可動指タイプで武器を持たせるときに不安な感じ
がしたのですが今回は専用の持ち手があるのでポージングが楽に。はっきりいってこのタイプのほうが全然
いいですね。ポロリしてイライラというのがほぼないので。


塗装も紺に金のラインが非常に栄えていて格好良いです。
電仮面のCアイ部がクリアなのは良いのですが少し寝過ぎというかイメージより立ち上がっていない感じ
なのが残念といえば残念。顎を引かせてやれば問題なさそうですが顎を殆ど引かせられない可動範囲
というのも惜しい・・・他の各関節の可動範囲は概ね良好なんですが。



BANDAISHFDenOStr_03



まぁ劇場版のキャラクターは立体化される機会が少ないので限定でも発売してくれたというのはありがたい
ことです。これは純粋にカッコイイと思えたのでウチでは飾っています。エポックのプラケースに、ですが。

お買い物 <バンダイ 1/8 キュアドリーム> 

BANDAISCSCureDream_01



バンダイから発売されたフィギュアで 「yes!プリキュア5」 のキュアドリーム
2007年12月発売と少し前のフィギュア。新しめなフィギュアで撮りたいものが減ってきたので古めで未開封
だったものをたまにはと。「Superior Class Series」 と銘打たれていますが、このシリーズまだあるんで
しょうかね。そしてバンダイはバンダイなんですが自分はバンダイで購入するものといえば大体コレクターズ
事業部だったりホビー事業部なんですが、ガールズトイ事業部ということで珍しいです。ガールズトイ事業部
からの発売なので女児向けなのかと言われれば、対象年齢は15才以上とはなっから大きいお兄さん達に
向けての発売なのでしょう^^; バンダイでのプリキュア絡みは全てガールズトイ事業部なんですかね。



BANDAISCSCureDream_02



バンダイのフィギュアというとあまり良いイメージがないんですが結構まじめだったのか悪くないです。
塗りが単調だったり造形が細かくなかったりというのはあるんですが作品的にこれで十分というか。


そういえばプリキュアの頃はメガハウスからフィギュアが発売されていたようですがプリキュア5はどこも
発売しなかった?ですかね。メガハウスがアクションフィギュアというかドールを発売していたくらいしか
記憶にないです。ドール系も結構好きでメガハウスのキュアアクアだけ持っていたりします。今になって
思えば限定だったキュアミントなんかも購入しておけば良かったかなと思いますが忘れておきます。



BANDAISCSCureDream_03



肌の色がちょっと変なんですが全体的にはまぁまかなと思っていたり・・・
最近の良フィギュアにはかなり劣りますが。バンダイ製品として考えると良くやったなと思います。
フレッシュになってからはさっぱり見ていませんがフィギュア化はされるのでしょうか。購入はしないですが^^;







東映も馬鹿にはできない良いED。やっぱりこの歌だと動いてナンボですね。

お買い物 <バンダイ 乙女魂-オトメダマ- カレン・シュタットフェルト> 

BANDAIODKarenS_01

BANDAIODKarenS_02



バンダイ乙女魂シリーズで 「コードギアス 反逆のルルーシュ」 のカレン
結構前に発売されたもので、乙女魂自体あまりいいイメージがなかったのですが、弟宅で見たところ案外
良いデキじゃないかということで今更ゲットしました。やっぱり実際に見てみないとわかんないものですね。


サイズが表記されていませんがほぼ1/8サイズかと。
ハイクオリティではないものの値段設定を考えればしょうがないのでしょうね。髪の分割線が目立ったり、
服の塗り分けが若干粗めだったりしますが悪くないですね。これよりも価格設定が倍近いものでもメーカー
によってはこのくらいのクオリティのものも多いですし・・・そう考えればお買い得なのかもしれませんね。
現在では市場で見かけることは稀で自分もヤフオクで入手したクチですが。


今回はいつもより微妙に多いので残りは続きで。


お買い物 <バンダイ ロボット魂 紅蓮可翔式> 

BANDAIRTGRNK_01



バンダイのアクションフィギュア、ロボット魂から 「コードギアス 反逆のルルーシュR2」 の紅蓮可翔式
IN ACTION!! OFFSHOOTシリーズの紅蓮弐式は未購入なので可動範囲なんかの差はわかりません。
ABSの色合いとかに不安を感じていたのですがとりあえず杞憂でしたね。それなりに許せる感じでした。


とりあえず素のままで撮影しましたが飛翔滑走翼なしで徹甲砲撃右腕部を装備した状態は劇中では
でてこなかったかもしれません・・・もうあんまり覚えていないというかあまり活躍しなかった、もとい紅蓮
聖天八極式のインパクトが強すぎたせいか記憶にないです。腰がロール可動のみなのであまり派手な
立ちかたにできず素立ちっぽい感じですがかっこいいです。値段も手頃でいい感じ。



BANDAIRTGRNK_02



コックピットハッチは開閉可能ですが中にカレンはおらず・・・無塗装でも良かったので乗っていてくれても・・・
まぁ殆ど開けることもないのであまりこだわりませんが、せっかくあけれるならねぇ・・・



BANDAIRTGRNK_03



ハンドガンもあまり使っていたイメージはないです、これは暁が使うイメージ。
ただポーズ的には似合ってなくもないですね。エネルギーの無駄遣いをしたくないときにでも使うのでしょう。



BANDAIRTGRNK_04



付属品は飛翔滑走翼・ワイドレンジ攻撃用右腕パーツ・左手の替え手首3種(握り手、持ち手、平手)
そして写真で持たせている呂号乙型特斬刀。最初写真を撮ったときに持たせ方を逆にしてしまっていて
撮りなおしました・・・この武器も印象に残ってないですねぇ。むしろアニメ1期の頃のほうが使ってた?



BANDAIRTGRNK_05



ランドスピナー展開。高橋臭というかタカラ臭というかローラーダッシュチックというか・・・
映像的に映えて良いのですが、KMFの進化が早過ぎたのかどれもこれも飛行できるようになってしまって
からは全然目立たなくなりましたね。最終回では久々に使用して感動しましたが。といっても紅蓮の場合
空を飛べない頃でもランドスピナーを使うよりピョンピョン飛び跳ねてることが多かった印象ですけどね。



BANDAIRTGRNK_06



飛翔滑走翼装備。これが紅蓮可翔式の正式なスタイルになるんでしょう。
今までの姿は見慣れない感じというか・・・紅蓮弐式と違い頭部アンテナとかが目立ったりと今見比べると
飛翔滑走翼なしでもかなり改良されていたんだな、と実感します。映像で見ているときにはそこまで気に
かからなかったというか動きに注目していて目に留まらないというか。



BANDAIRTGRNK_07



かなりリアヘビーになるので立たせにくくはなりますが、うまくバランスを取ってやれば踵というか後ろの爪も
可動するのでなんとか立たせてやることも。ただはっきり言って飛翔滑走翼を装備させて飾ったりするなら
スタンドは必須だと思います。どれがいいかはわかりませんが今回スタンドを利用している画像では
バンダイ魂ステージ ACT2:アクションサポートタイプを利用しています。



BANDAIRTGRNK_09



右腕の伸縮機構を展開してワイドレンジ攻撃用右腕パーツに取り替えた姿。パーツ的にはあんまり面白み
がないのであまり使って遊ぶことは少ないかも。付属してくるのはありがたいのですが。右手の爪も5本
ともバラバラに可動させれるので表現に差をつけやすいのでいいですね。それをあまり活かせた画像は
ありませんけど・・・はっきりいって開いているイメージしか残ってないので普段はどうだったっけ?という感じ。



BANDAIRTGRNK_08



というわけで紅蓮可翔式でした。可動モノは写真を撮るのがうんぬんと先日書いたのですが違いますね。
好きな機体だったら撮影も楽しいんだということがわかりました。ついつい枚数が多く長めの記事に。
今のところ紅蓮聖天八極式の発売予定は耳にしませんが是非とも発売していただきたいです。
あちらもスタンド必須なフィギュアになりそうですが、発売されるなら即予約することでしょうw


それとこの紅蓮、飛翔滑走翼なしで飾るなら特に何も感じないアクションフィギュアという感じですが
飛翔滑走翼ありだと幅を喰いすぎです・・・現状スペース不足なのでどの道飾れないのですが、飾る
ことになったとしてもこの横幅は・・・かっこいいですがここだけは弱点です・・・自分にとっては。

お買い物 

BANDAI  ロボット魂  ガウェイン


BANDAIRTGW_01



バンダイのアクションフィギュア、ロボット魂から 「コードギアス 反逆のルルーシュ」 のガウェイン
コードギアス立体物のIN ACTION!! OFFSHOOTシリーズは未購入、ロボット魂で初となりました。
ロボット魂シリーズ発表時にはガンダムOOモノも興味がありましたがモノを見たら興味が薄れて・・・
真っ黒かつ光沢でツヤツヤなので画像はしょぼいのは許してください。


全長は約18cmで今までに発売されてきたIN ACTION!! OFFSHOOTシリーズと同スケールらしいので
プレイバリューは高いのかも。大体1.5倍程度の大きさですが値段は全然違いますね・・・かなり高め・・・


黒い部分の主な素材は光沢感を出すためにポリカーボネイトということですが、ポリカと聞くとRCのボディを
なんとなく思い出してしまいます・・・ABSでもこんな感じにはできそうな気はしますが新素材を使いたかった
のでしょうかね。まぁ特に問題もないので全然構いませんが。関係ないですが指紋や埃が目立ちます。



BANDAIRTGW_02



立ち膝もなんとか可能でエナジーフィラーが付属してくるので、ランスロットにエナジーフィラーを渡すシーン
を再現可能。エナジーフィラー自体はちょっと造形がダルい感じですが付属してくるだけマシですね。



BANDAIRTGW_03



コックピットハッチが開閉可能で付属してくるルルーシュが搭乗可能になっています。実際にはルルーシュ
が座る後方上部にC.C.が搭乗するはずなんですが、スペースの都合なのかオミットされています・・・



BANDAIRTGW_04



専用のディスプレイスタンドが付属してくるので飛翔ポーズで飾ることもできます。
腕は上腕を引き出すことで90度横に開くことが可能。ハドロン砲展開ももちろん可能です。
ランドスピナーも展開可能なのですが使用するイメージがないので写真は撮っていません・・・



BANDAIRTGW_05



ガウェインといったらこのカットを連想してしまいます。というかこのイメージしか残っていません・・・
ちょっと発売されるのが遅すぎな気はしますがガウェインが立体化されたのは喜ばしいことです。
放映当時 「あっ、これ格好いいな」 とすぐに思えた機体だったので。飾るスペースが欲しいところです。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。