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保存蒸気機関車探訪記2011 梅小路蒸気機関車館 後編 

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保存蒸気機関車探訪記2011 梅小路蒸気機関車館 前編」 の後編です。
扇形庫外に保存されている車両や動態保存され当日稼動していたD51 200などがメイン。
当日は雲の流れが早く昼頃には雲が多めでしたが撮影自体はしやすかったかも・・・残りは続きにて。




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[ 2011/07/13 ] 鉄道・鉄道模型 | TB(0) | CM(2)

保存蒸気機関車探訪記2011 梅小路蒸気機関車館 前編 

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京都府京都市下京区にある梅小路蒸気機関車館へ行ってきました。
行きたいなぁ行きたいなぁとは思いつつ中々足が重く訪問できなかったのですがついに^^;
昨年も京都に行った際に向かいはしたのですが月曜日で休館日・・・と下調べなく行動する愚かさを痛感し・・・
とりあえず今回の記事は扇形庫内に保存されている車輌をサクサク撮りましたという感じの記事になります。
面白みには欠けますが残りは続きでどうぞ。




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[ 2011/07/08 ] 鉄道・鉄道模型 | TB(0) | CM(0)

静態保存蒸気機関車探訪記 旭川編 in 2010 

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先日帰省した際に旭川市の神居古潭へ寄れる機会があったので5年振りに撮影に行きました。
久々に訪れるので状態がどんなものかなぁと思っていましたが少し前に軽く手入れはしたのかな、という印象は
ありますが徐々に傷んでいるのは間違いないようで・・・あとはキャブ窓に石を投げて割れたんじゃないかと
いう痕があって心が傷んだり・・・まだこういういたずらをする輩がいるんだな、と・・・

まぁ詳細に撮影したというよりは軽く撮影しただけなのですが残りは続きで。




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[ 2010/10/01 ] 鉄道・鉄道模型 | TB(0) | CM(1)

静態蒸気機関車探訪記 苫小牧編 2010 

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久々に帰省したので実家のある苫小牧市に静態保存されているC11 133号機を撮影してきました。青少年科学センターに保存されているC11 133ですが前回訪れたのが2006年夏と約4年ぶりですね。前回訪れた際は補修してそう時期が経っていなかったためか塗装などもしっかりしていたのですが、それから補修は多分行われていないっぽく色が褪せてきていて塗装ハゲの部分にサビなどもちらほら・・・




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[ 2010/05/12 ] 鉄道・鉄道模型 | TB(0) | CM(2)

静態蒸気機関車探訪記 流山編 【D51 14】 

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千葉県流山市の流山市総合運動公園に保存されているD51形蒸気機関車の14号機です。
北海道は足の届く範囲で結構回りましたが実際に本州関東で探訪するのは実質初めてのようなもので。
千葉市にあるNUS5ももちろん蒸気機関車ではあるのですが国鉄蒸気は、ということです^^;


柏に用事があった際に寄ってみたのですが流山の公園といってもかなり街外れというか柏からすぐみたいな
感じですぐ到着することが出来ました。結構広めの無料駐車場も完備していて車でも安心。
探訪するならまず流山からと前から思っていて理由はとても簡単。北海道で活躍した機体が保存されて
いるから。晩年は旭川や名寄機関区に所属ということで宗谷本線好きとしてはまずここだろう、と。



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なぜかこの14号機のナンバープレートを持っていたり。叔父が名寄機関区所属だったということで持って
いたものを叔父が祖父へ、祖父・祖母が亡くなった後に自分の元へやってきたものになります。

小話をひとつ。
14号機なのですが実際は14番目に造られたわけではなく1935年度発注分は川崎が1~13号機まで、
汽車製造が14~23号機までを製造したのですが完成は汽車製造のほうが1ヶ月ほど早かったせいで
1番早く作られた完成機は14号機のようです。

でもその理由ではわざわざレプリカまで造ることはなさそうな気もするので予備部品を記念品などで職員に
配ったりしたのモノなのかなと勝手に思っています^^; 叔父が運転したことのある機体なのかも聞いて
いないのではわかりませんが。聞いておけば良かったですね・・・


まぁそんな理由もあったりしてまず訪れてみた流山の探訪記を。
残りは続きでどうぞ。



[ 2009/10/12 ] 鉄道・鉄道模型 | TB(0) | CM(0)

静態蒸気機関車探訪記 千葉編 

NUS5


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千葉県千葉市の千葉公園に静態保存されているNUS5を撮影してきました。
千葉市のと言いつつ自分は千葉市在住なのでいつでも撮影にいけたのですがなかなか^^;
今では千葉公園に行くには30分くらいかかる所に住んでいましたが、10年位前には千葉公園まで徒歩で
数分といった所に住んでいて小さい蒸気機関車があると聞いて存在も知っていたのですが訪れたのは
今回が始めてだったりします・・・出不精ここに極まれり・・・


今回も撮影がメインで出かけたわけでもなく、この機関車が置いてある横の体育館にバスケの試合が
あったのでそのついでに撮影してきたという感じです。公園のどこにおいてあるかの下調べというのもあった
のですが体育館から歩き始めていきなり目の前にあったのには驚きましたが^^;
これからは千葉公園体育館で試合があって天気が良いこともあるだろうし、気軽に撮れそうかも。



[ 2009/06/15 ] 鉄道・鉄道模型 | TB(0) | CM(0)

静態蒸気機関車探訪記 士別編 in 2006 

D51 397


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たまにはこっちのジャンルも。
最近撮ったものではなく2006年の夏に北海道士別市を訪れたときに撮影したものですけども・・・
HDDのフォルダ整理をしていたら発見したのと、最近の貰い物が鉄ネタだったので思いつきでアップ^^;
2006年の頃は近寄らないようにと簡易的な鎖はかけられていましたがキャブへの階段は封鎖されて
おらずまだ入れた頃ですね。2007年に訪れた際には立ち入り禁止になってしまっていましたが・・・


その時に訪れた際にも撮影しブログの記事にしていますが、今回は日本の蒸気機関車で一番有名で
あろうD51形の397号機です。自分は蒸気機関車が完全に廃止されて以降に生まれたもので蒸気機関車
が好きとしては者としては、かなり若い方だとは思うのですがそれもこのカマの影響がかなり強いせいだと
思います。親族に国鉄関係者がいたという部分も大いに関係しているとは思いますけどね。


今回は思い入れも含み記事にしているので、画像枚数も多く記事も長いのですが興味がある方は続きで。



[ 2009/05/14 ] 鉄道・鉄道模型 | TB(0) | CM(0)

お買い物 <TOMIX キハ40 100形 8401,8402> 

TOMIXKIHA40100_01



トミックスから発売されたキハ40系気動車。発売が発表された当時、北海道で使用されている酷寒地仕様の
100番台も製品化されると知り随分嬉しかったものです。昔考えもなしに通常型というか暖地仕様のキハ40を
購入したこともありますが、窓の大きさに違和感があってほぼ走らせてやることもなく・・・



TOMIXKIHA40100_02



値段も高いだけあってディティールは良く個人的には大満足。ここまでアップにすると甘くも感じますけどね。
小物パーツはとりあえずタイフォンと排障器を取り付けましたが前面の車番がないとなんか違和感が・・・
転写シートを使ってないだけなんですが早いうちに貼り付けようかと。



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最近では当たり前のような連結感覚ですが自分は今でも感動してしまいます。
アーノルドに慣れすぎていたせいもあるのか最近のものの購入数が少ないため慣れていないのか・・・



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以前使用した画像ですが実車のキハ40。
もうこのカラーリングにも違和感がなくなってしまいました。カラバリで発売されるとは思いますが、発売
されたら購入してしまうんだろうな、と^^; まさか発売しないなんてコトは・・・
[ 2009/03/07 ] 鉄道・鉄道模型 | TB(0) | CM(0)

思い出の列車 

札幌市交通局6000形電車



6000形電車と聞くと、なんだそれって思う方も多いのでしょうね。
6000形は札幌の地下鉄である東西線で使用された電車と言えば少しはわかる人が増えるでしょうか。
有名な話ですが札幌の地下鉄は線路を車輪で走るのではなく、センターガイドに沿ってタイヤで走る
案内軌条式の電車です。なのでガタンゴトンというような音はしないので独特な感じの走行音です。


札幌市交通局6000形電車とは - 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


今更なのですがその6000形が8月30日をもって営業運転を終了したことを昨日ネットサーフィン中に
知りました。小さい頃に札幌に住んでいてよく利用し、引っ越してから札幌に行く際も主に使用するのは
東西線だったので慣れ親しんだ車輌だったのです。いつか写真で撮影しときたいなぁと思っていたのですが
もう撮影することは不可能になってしまいましたね。札幌に行くことはあっても地下鉄を使わないことも
多かったことが今となっては悔やまれます。


とにかく自分が子供の頃は南北線の2000形と東西線の6000形しかなく、犬っぽいようなマヌケ顔の
2000形よりスラントノーズで洗練されたデザイン(これはもちろん主観ですが)の6000形が異常に
格好よく見えたもので立体物が欲しくてたまらなかったものです。
案内軌条式の電車ということで鉄道模型とは規格も違い専用の規格などでるわけもなので自分を納得
させるような模型は発売されることはありませんでしたが・・・


そして思い出されるのはJRや地下鉄の新札幌駅から程近い場所にある札幌市青少年科学館
ここには6000形の先頭部のカットモデルがあり、運転席でハンドル操作をすると前方にある台車が動く
というシミュレーションができるのです。今なら前面に運転映像をながすようなシミュレーションとかも
想像できますが当時は操作することでタイヤが動くというだけでも面白かったものでした。
それがしたくて親に頼み何度も青少年科学館に行ったものです。隣にサンピアザ水族館もあるのですが
青少年科学館のほうばかりに行っていた思い出があります。


とにかく今回の引退は非常に残念な気持ちです。車のように頻繁にモデルチェンジするものには慣れて
しまいましたが鉄道車輌はモデルチェンジの周期が長いので慣れていないだけなのかもしれません。
まぁそれでも32年間の営業運転お疲れ様でした。どこかで静態保存されると良いのですが。







6000形の追悼作品。写真と映像でうまく作ってあります。思い入れが深いせいか感動しました。
泣きはしませんでしたが万感の思いがこみ上げてきたのは間違いないです。
[ 2008/09/30 ] 鉄道・鉄道模型 | TB(0) | CM(0)

お買い物 

C62 18号機    2019-1


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昨年末KATOから発売されたC62蒸気機関車のバリエーションモデルで特定機再現のC62 18号機
バリエーション展開を睨んでか各所が別パーツへ交換可能な造りになっているモデルなので期待して
いましたが最初に東海形が発売されていたので、まずは東海形からといったところなのでしょうか。


18号機最大の特徴はデフにある下がりツバメのマークなのですが、自分は何を血迷ったのかヘッドマーク
を 「はと」 にしてしまっていますね。むぅ・・・まぁ悪くはないですが、撮りなおせよって話ですね。



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デフにツバメのエンブレムといったら2号機が有名なのですが、18号機は2号機と比較して少し下向きに
飛んでいるツバメだったため 「下がりツバメ」 と呼ばれたようです。


リニュ前のC62は転写シールで再現だったのが、今回は一体成型で銀メッキされていて綺麗です。
デフにメッキの削りカスみたいなものが付着していてとるのが面倒だったのですが・・・
これで2号機が発売されるとしても今回のような感じで発売されるとなると妄想がとまりません。



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以前購入した東海形と。ブログにアップした頃はナンバープレート非装着でしたが現在は17号機ということに
しています。煙突が歪んでいますが気にしない、気にしない・・・


18号機と東海形で造り分けがされていて18号機はナンバープレートの位置が若干低くなっていて少し
印象の違う顔つきになっています。そして写真ではわかりづらいですが煙室扉のハンドルも違います。
これが再現できるというと2号機と3号機の造り分けもできるということで、というかむしろそのために
煙室扉が別パーツ化されているのではないかと思ってしまいます。
北海道形という重装備スタイルとして発売されるかどうかはまだわかりませんが、できるならば2・3号機は
北海道形で是非発売してもらいたいものです。一体いつ発表されることやら・・・
あとこの写真ではほぼ見えませんが18号機ではシンダー除けがきちんと外されていますね。







18号機ではなく3号機ですが、北海道でニセコ号として復活運転していた頃の映像。
自分も乗りに行ったことがあります、もう20年前くらいになりますか。
はっきりいって蒸気世代ではないのですが、なぜかドラフト音に郷愁を感じます。


最高だなぁ・・・この音。
[ 2008/09/29 ] 鉄道・鉄道模型 | TB(0) | CM(0)
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