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H&K  G36C


MARUIG36C_01



東京マルイ社の電動ガンG36Cです。
当ブログでもG36E、G36Kとしての状態で紹介したことはあったのですがG36Cとして紹介したことはなかった
ので今回EからCの状態に戻したついでに画像も撮影しました。ほぼノーマル状態でSTAR社のダットサイト
「S-POINT」 を載せているだけです。


全体的なデキとしては現在販売されているM14や89式自動小銃には多少劣るのでしょうが、元々ポリマー系
のフレームでできた実銃の再現性はかなり高いですし、剛性などもM14以降からかなり高くなったマルイの
電動ガンですが従来シリーズとしては最後発なだけあってかなり高いです。ギシギシ鳴りはしますが剛性の
なさからくるのではなくプラが擦れて鳴っているだけという感じです。ストックもグラグラしません。



G36CvsHK53



サブマシンガンサイズであるHK53との比較画像。
グリップの位置を合わせ撮影したのですが若干G36Cの方が短いですが、ほぼ同じサイズですね。
G36CはストックサイズもG36シリーズの中では短いタイプが採用されていますが、自分にとっては
このサイズではかなり短いというか構えるとアイアンサイトに目が付くくらいになってしまい使いにくいです・・・


全体的なデザインも少し縦長というか、以前にも書きましたが不格好に思います。
これは元々フルサイズからカービン化、コンパクト化していった流れでしょうがないことだとは思いますけど。
SASでHK53が使われていますがG36Cを購入したという噂もありますし単純に考えてG36CはHK53の
後継に当たると思うのでSASの購入もあながち嘘でもないのかなと思います。


実はこのG36C、購入した際すぐにG36Kへコンバートさせてしまったので構えたりしたことがほとんど
なかったのですが、今回戻して構えてみるとストックが短いきらいはあるのですが非常にコンパクトで
使いやすさは良好っぽいですね。寸詰まりで不恰好ですがそこに目をつぶれば・・・


文句ばかり言っていますが、実際には好きなんです。H&K好き好きフィルターがかかってしまうというか・・・
ちなみに今回Cに戻した理由はCにしておけばKやEが欲しくなってもう一本Cを買う意欲が沸けばな
という思いからなんですけどね。こちらはバレルサイズをCにあわせておき気分でKのアウター、ハンドガードを
着せ替え、G36Eはいつもそのままにしようかなと考えています。
そりゃあできればE・K・C勢揃い!というのに憧れますが保存場所など色々問題が・・・

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